とても良い環境です。
そりゃあ、発音はマレー語なまりやチャイニーズなまりの
英語が飛び交ってますが、
個人的に英語を学ぶ機関であれば
なまりは軽減されています。
教える人の英語の発音がチャイニーズのなまりが入っている
場合は、チャイニーズなまりの英語になります^^
例えば関西で3年も住んでいると、関西なまりが移りますよね。
英語のなまりも一緒です。
英会話は音をマネするところから入りますので
中国なまりは強烈にインプットされてしまいますから
それが嫌であれば、ちゃんとしたネイティブの先生を
見つけることが大切です。
ペナンはイギリスの植民地だったからかなのかは
理由はわからないですが、英国圏の移住者や駐在者が多いです。
英語を学ぶ学校も「イングリッシュカウンシル」など
英国系の学校もありますね。
アップランズインターナショナルスクールという
年少さんから高校生までが学ぶイギリス系のインターが
プラウティクスにありまして、ウチのヤツら(息子)も
そこで4年ほどお世話になった時期があります。
そこで働く先生達は意外にも気さくに個人的に英語を教えてくれたりします。
家庭教師を探す場合には、口コミもいいですが
日本人間の口コミですと、日本人価格に値段が跳ね上がっている
場合がありますから、
そこは避けて、まずはタウン誌や各国のアソシエーションなどに
足を運んだりして自分の力で探す事をオススメしますよ。
私は最初は日本人口コミからはじまり、
次はインターの先生と友達になってその人から教えてもらい、
次は同じコンドミニアムで友達になったイギリス人の女の子に
教えてもらいました。
こちらは日本語が話せますから、ギブアンドテイクでやるのも
一考です。
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